カテゴリー「原発、放射能の話」の4件の記事

2012年5月23日 (水曜日)

■放射性セシウムを体内に、できるだけ取り込まない方法

《お知らせ》

■明日24日~29日(火)まで、お休みいたします。
 ちょっと出かけてまいります。
 これは、後で楽しい報告が出来るはず、です(笑)
 どぞ、よろしくです。<(_ _)>

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 一度読んでみてくださいね。
 どうぞ、よろしくお願いいたします。<(_ _)>


今日は、勉強会でいただいた
「Lohas Medical ロハス・メディカル」
に載っていた、



「放射性セシウムを体内に、
 できるだけ取り込まない方法」




を、今後の参考知識として紹介しますね。 
チェルノブイリ事故を経験した
ベラルーシ・ベルラド研究所の報告書には、




「内部被爆の原因の
 94%が食べ物
 5%が水
 1%が空気」





であったと記されているそうです。
周囲の空間線量が高いことと
内部被爆の程度には直接の関係はなく、
やなりなんといっても、食べ物から
取り込むことが多いようです。

(ちなみに、空間線量の高い地域では、
 風の強い日などは、マスクをしたり、
 部屋に入る前に埃を払うなどの
 配慮は必要ということです)



もっとも、
今、市場に流通しているのは、
検査をしていると思われるので、
大量被爆するということはないとは
思われますが、放射性物質がゼロと
断言はできないので、気になる方は、
こまめに各都道府県の検査状況を
チェックするといいそうです。 
こちらから→
「農林水産省」




さて、まずは、
放射性セシウムの性格から。




水溶性なので、
水によく溶ける、
殻や皮、胚芽、外側の葉に
多く含まれるそうです。





この性格を逆手にとって、
このひと手間かけることで、
体内に取り込む量は大分減るそうです。



■皮、殻、外葉は
 取った方が減る


 ※主食の米は、玄米から白米に精米するだけで、
  60%以上除去できるという研究報告もあり
  とぎ洗いすると、さらに減る



■洗うと減る



■焼く、揚げる、蒸すなどの
 調理法より、ゆでる方が、
 減りやすい


 ※あく抜き、煮沸するだけで、
  半分程度除去できるようです
  肉や魚なども同様
  ただし、ゆで汁は飲まないように



■ゆで方は、水ゆでより
 塩ゆでの方が、
 また、たっぷりの水で
 ゆでたほうが減る




■塩漬けや酢漬けでも
 減りやすい




■材料から脂肪分をだけを
 取り出した油脂食品は、
 ほぼ100%除去


 ※バターは、ほとんど除去される
  スキムミルクには残る
  小麦粉より、ふすまに残る



こうしてみてくると、
和食で普段していることをしていれば、
かなり防げるということですね。




ただ、逆にやり過ぎると、
必須ミネラルなどの栄養が
過剰に失われ、
体力や免疫力の低下に
つながることもあるので、
やり過ぎず、バランスをとって、
ということでした。





また、かなり注意が、
必要なのが、
「悪徳商法」
だそうです。





放射線測定器など、
「国民生活センター」調べでは、
正確な測定ができないものも
あると発表されています。
信頼できる機関のもの、
実績があるものにしたほうが
よいそうです。




また、これはもっと注意。
だまされないように。




「放射性物質を取り除く
 サプリメント」
「放射線を撃退する
 ミネラルウォーター」
などの効果、効能をうたった
商品の販売





今のところ、体内から、
「放射性物質を除去できる」
ことが科学的に証明された
サプリメントや水は、
ないとのことです。



だまされないように
しましょう。
弱みにつけ込む悪徳業者は、
たくさんいますから。




今回の勉強会のまとめとして、
坪倉先生が言っていた
こんなような話が印象に残りました。



放射性物質にも
これから気をつかうことも、
もちろん大切だけれども、
毎日、食べ過ぎたり、飲み過ぎたり、
運動不足やタバコの吸い過ぎ、
ストレスある生活をしているほうが、
発病リスクが高いこともある。
生活習慣を見直すことも大事。




本当にそうだなぁと思いました。
食べ過ぎ、飲み過ぎ、なんでも
過ぎは、よくないですよね。
注意していきましょう。

これから、いい季節になります。
外に出て、季節を感じながら、
歩いてみませんか?
気持ちいいですよ~(笑)


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2012年5月22日 (火曜日)

■放射能の勉強会で学んだ、「えっ、そうなんだ」という現実

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昨日から引き続き、南相馬市総合病院で、
治療の傍ら、放射能の内部被爆検査をなさっておられる
坪倉先生の「放射能のお話し会」で聞いてきたことです。

今日は、放射能のことだけでなく、
その他のことで、驚いたこと話も紹介します。




まず、
坪倉先生のこのことばには、
かなり驚きました。





「今の日本の放射線量は、数値的には
 1940年後半~60年より低いです。
 というのは、この年代に、
 ビキニ環礁で、
 アメリカが核実験を何十回も行い、
 その放射性物質は、
 日本にも降ってきていたからです」




調べてみると、1946年~13年間、
ビキニ環礁、エニウェトク環礁で、
核実験は66回ほど行われていたようです。



知らないって…
恐ろしいことだと思いました。
とはいえ、今の日本は長寿国で、
その年代を生きてきても、元気な方も多く、
どのくらい放射能が関係しているか、
わからないものなのだとも、
思いました。




それと、こんな話もしておられました。



「爆発直後では、撮りもしないのに、
 レントゲン写真が撮られていました。
 これは、放射性物質が、
 レントゲン感光紙に入り込み、
 感光させてしまったのだと
 わかりました」




つまり、原発爆発直後には、
それだけ強い放射性物質が降り注ぎ、
ひとりでに感光紙に焼き付いた、
ということです。

また、今も医療体制は整っていませんが、
被災直後は、ほとんど医療体制が麻痺し、
その上、南相馬市では、原発問題もあり、
かなり痛手を受け、ほとんど、
機能しない状態だったということです。



そんな中で、いち早く
新潟の医療チームが来てくれたり、
個人的な医療関係者が
来てくれたそうです。




そして、住民が早く
被爆状態を知りたいと願っているのに、
その被爆線量を計る
「ホールボディカウンター」が
なかなか手に入らず困ったということも。



当時、ホールボディカウンターなどを
持っている医療機関はほとんどなく、
持っているのは、原発施設などで、
そこでは、貸してはくれず、
最初のホールボディカウンターは、
つてをつたって、他県の病院から
(県の名前メモ取り忘れました)
借りたのだそうです。





このとき、
そんなもので計ったら、
余計に不安を煽るとか、
風評被害が大きくなると、
ホールボディカウンターを
手に入れることを
いやがった方々もいるそうです。





地元や行政、政府の一部では、
情報を出すのをいやがる、
調べるのをいやがる、
そんなことが現実にあるということが、
話を聞いてよくわかりました。



先生は、
最後にこう言いました。





「放射能については、
 いたずらに不安がるのもよくないが、
 安心と思うこともよくない。
 自分で情報を入れ、
 確かめていくことが大切。

 そして、量を食べるもの、
 継続的に食べるもの、
 これらに注意していくようにすれば、
 現状では、内部被爆は抑えられます」

「南相馬市では、今みなさん、
 普通に生活しています。
 僕も、病院に行ってますし。

 放射線量もこの辺りと変わりません。
 今は、空気に放射性物質が混じり、
 吸っただけで被爆する、ということは、
 数値的にはほとんどないといえます。
 ですから、
 南相馬市、福島県の復興支援に
 ぜひ、ご協力ください」

 



私は、空気内の放射性物質について
気になっていたので、福島県に行くことに
やや抵抗を感じていましたが、
この話を聞き、今度は、福島県に
復興手伝いに行こうと決めました。
(単純です)

坪倉先生の話を聞いて、
(もっといろいろな話がありました)
行きもしないで、見もしないで、
現地のことをあれこれ想像して、
怖がったり、同情したりするのは、
よそう、と思いました。

これからも、機会があれば、
勉強していきたいと思っていますので、
また、報告しますね。


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2012年5月21日 (月曜日)

■放射能の勉強会で学んだ、「悪くなる病気」とは?

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さて、先週から引き続き、
南相馬市総合病院で、
放射能の内部被爆検査をなさっておられる
坪倉先生の「放射能のお話し会」で、
知ってきたことです。



セシウムが身体から検出されなくは
なっているものの、
増えている病気があると言うのです。





それは「慢性疾患」です。
南相馬市で治療にあたられ、
これは痛感しているそうです。




「慢性疾患は、
 確実に悪くなります」





と、先生は断言しておられました。




例えば、糖尿病、血圧の高い方、
高コルステロールなどの成人病、
持病、慢性病を持っていて、
病院に通っていた方などは、
だいたいの方が悪化したそうです。





これは、



■地震や原発などの災害で、
 病院の態勢がまだ不備で、
 医者も足りず、薬も足りず、
 今までのような治療が受けられない
 また、通う手段もない


■生活環境が変わり、
 外に出ることが出来ずに、
 運動不足になっている
 また、仮設住宅などで、
 思うように身体を動かせない


■食糧事情が大幅に変化し、
 今まで、注意してとっていた食べ物が
 食料事情もありとれなくなった
 必要な栄養素が取れないことが多い
 (※例/今まで海産物を多くとっていたの、
     それがとれずに、ミネラル分などが
     足りなくなるなど)
   

■精神的な負担が増え、
 そのために、酒やタバコなどの
 嗜好品を多くとるようになり
 自ら悪化させる




というような原因ではないかと、
分析しているということでした。



もっとも、現時点では、
その悪化に放射能が
どのように関連しているかまでは、
わからず、現状見る限りでの話で、
放射能の影響というより、
その二次被害が大きいのではないか、
ということでした。




また、参加者から、
こんな質問がなされました。



「他の医者や研究者たちから、
 放射能により、DNAを傷つける、
 だから、子孫に影響するというという
 ようなことを言われているけれど、
 それについては、先生は、
 どう考えるか?」




坪倉先生の意見では、
おおむねこのようでした。




「現時点では、それを証明できる
 検査結果や研究結果がないので、
 はっきりとわからない」




そして、さらに、



「DNAを傷つけるかどうか、
 自身の感覚として、今の、
 南相馬市の現状を見る限りでは、
 そのようなことはないと思うが、
 わからない。
 
 DNAや子孫の方の影響を今、
 知ることは不可能なので、
 今後、長い時間かけて調べていく
 必要がある。

 チェルノブイリでの調査結果はあるが、
 今の日本とはかなり違いがある。
 チェルノブイリの場合では、
 初期対応が遅れ、多くの住民が
 相当な被爆をしたし、その後も、
 汚染された食べ物を食べ続けて、
 その結果、内部被爆が大きくなった。
 だから、いろいろな病気はでたが、
 それが、日本ででるかどうかも、
 わからない。
 これからが、調べていくしかない。

 また、広島の原発とも、
 出ている放射性物質が違うので、
 この辺りもどの程度関連性があるか、
 まだ関連性まで研究されていない」



 

というようなことを
おっしゃられていました。

確かに、長い研究が必要なのでしょうが、
現実に事故は起こっているのですから、
そして被害を受けているのですから、
国の責任、東電の責任として、
すばやく、しっかりとした研究をすすめてほしい、
そして、できるだけ早く
知りたいものだと思いました。

でも…実際には、誰もはっきりとは
わかないのでしょうね。
このあたりが、放射能の最も怖いところですね。

このほか、放射能関連の話だけでなく、
自治体や住民の方々の行動など、
いくつか興味深い話が聞けたので、
この辺りは、明日書きますね。


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2012年5月18日 (金曜日)

■放射能の勉強会で学んだ、内部被爆実態と注意すること

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昨日、以前からいろいろなことで、
お世話になっている新宿区のお寺「専行寺」さんで、
「放射能」の勉強会が開催されるということで、
行って来ました。



今日は、この勉強会で、
私が学んだことをお伝えしようと
思います。









この勉強会は、
「坪倉先生放射能のお話し会」
で、講師は、
福島県南相馬市総合病院の先生で、
地震発生当時から、この病院で、
治療に当たっておられる
坪倉正治先生でした。
(現在は週2回の勤務)









行って、
本当に勉強になりました。
勉強会では、




◎南相馬市の地震発生から、
 現在にいたるまでの状況
◎放射能内部被爆実態
◎震災後に増えた病気について
◎これから注意すること




など、2時間近く聞け、
その後、質疑応答が続き、
(午後7時~10時頃まで)
放射能のことだけではなく、
参加者の方々の南相馬市、広く福島県を
なんとか復興させたいという強い思いが、
伝わってきました。



実際に話を聞いてみたら、
自分がいかに、
現場を知らないか、
かけ離れた恐怖感を持っていたか、
思いしらされました。





今日は、この勉強会のなかから、
「南相馬市の内部被爆実態」の
話を中心に書きますね。




坪倉先生は、
東京大学医学部研究所に所属され、
内部被爆検査を担当し、
原発事故発生当時から、
被爆実態に接してきて、
おられました。





坪倉先生によると、



「南相馬市で住民の方々を
 ホールボディカウンターで
 内部被爆検査をした結果、

 昨年9月~10月までの検査結果では、
 4割強の住民からセシウム137が
 検出されましたが、

 今年の1月からの検査では、
 まだ、体内に残っている方の割合は、
 大幅に減少して、
 子どもでは、約0.8%
 大人では約1%
 まで、減ってきている。

 この結果から、
 おおよそ3ヶ月くらいで、
 体外に放出され、
 若いほど、放出する時間が早く、
 高齢者ほど遅い、
 ということもわかった。

 そして、現在は、
 ほとんど検出されなくなっているので、
 南相馬市では、ほぼ安心して
 生活できるようになっている」




とのことでした。
先生ももちろん、この検査を受けられて、



「その時には、結果を見るのが、
 本当に怖かったですね」




と、おっしゃっておられましたが、
今は、先生も含めて、
住民のほとんど検出されないとのことでした。



ところが、
この減っている方々がいる一方で、
セシウム数値が下がらない方も
いるのだそうです。
それがどんな方かというと…





「下がらない方々の実態を
 調べてみたところ、
 食べ物から影響が大きく、
 自家菜園で採れたもの、
 地場で採れたものを採っている方は、
 下がらないままになっている」





つまり、現在では、




空気中から
放射能を取り込むことは
ほとんどなくなり、
食べ物から、
取り込んでしまうことが多い





と、いうことで、
こんなことを教えてくれました。



「日本では、野菜とか肉とかは、
 地場からだけのものではなく、
 流通しているのでほぼ安心。
 スーパーや百貨店などで
 出回っているものは、ほぼ安心。
 自家栽培、地場ものを中心にするのは、
 やはりよくない。

 つまり、
 日々食べるものに注意すること。
 継続的に食べるものに注意すること。

 特に、お米などの日々毎日食べるもの、
 好きなもので、よく食べるものに
 しょっちゅう食べるものに注意すること。

 逆に、一過性のもの、
 月に、一度か二度くらいしか
 食べないものについては、
 神経質になることはない」




とのことでした。



その後、
「震災後に増えた病気」
についても、話があったのですが、
こちらについては、
本当に考えさせられることが多く、
そうなのか、と驚きました。




この続きは、週をはさんで書きますね。
やはり、現場の話を聞いてみると違いますね。
よくわかりました。


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